ソフトウェアの開発・販売を行っている株式会社南日本情報処理センター(所在地:鹿児島県鹿児島市、代表取締役:中村 洋、以下MIC)は、2022年3月29日(火)に鹿児島大学病院GRM 内門氏を講師にお迎えし「医療安全ウェビナー「インシデントレポートから患者安全文化の醸成へ」」をオンラインで開催します。

開催情報

日時2022年3月29日(火) 16:00~17:10 (70分)

当日ご都合が悪い方へ見逃し配信も用意しています。
見逃し配信をご希望される場合も、参加お申し込みが必要です。
形式Zoomによるオンライン開催
参加費無料
定員100名 ※お申込み先着順
200名 ※お申し込み者多数のため定員拡大
対象者医療機関の医療安全管理者、関連する職種の方
申込締め切り2022年3月25日(金) 12:00
2022年3月28日(月) 9:00
※好評につきお申込期間延長

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主催株式会社 南日本情報処理センター

お申し込み方法

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【定員:100名】先着順

講演内容

インシデントレポートから患者安全文化の醸成へ

日常の医療現場で、医療者は様々な行程で医療を提供している。
その中で、「ヒヤリ・ハット」したことを、一度は経験されているのではないだろうか。
その経験をもとに対策を立て現場で共有し、システムの改善へつなげることに、インシデントレポートの意義があり、患者安全文化の醸成へつなぐことができる。
その過程を当院での経験をもとに紹介できればと考えている。

講師情報

内門 泰斗氏

鹿児島大学病院医療安全管理部 副部長(医科担当) GRM

ご経歴

1997年鹿児島大学卒業
1997年鹿児島大学第一外科入局
2007年鹿児島大学病院消化器センター消化器外科
2014年鹿児島大学病院医療環境安全部安全管理部門 専任
2018年鹿児島大学病院医療安全管理部 専従

医療安全管理 インシデントレポートシステム「e-Riskn」

e-Riskn(イーリスクん)は、「医療安全管理者の業務全てを支援する」ことをコンセプトにしたインシデントレポート管理システムです。
インシデント・アクシデントの効率的な収集と、医療安全管理者の業務負担軽減を両立し医療安全の推進と働き方改革に貢献します。

「e-Riskn」製品サイト:https://e-Riskn.com/

株式会社南日本情報処理センター 会社概要

代表取締役中村 洋
所在地〒891-0115 鹿児島県鹿児島市東開町4-104
事業内容コンピュータ及びこれに関連する電子機器のソフトウェアの開発及び販売
URLhttps://www.kk-mic.jp/

本セミナーに関するお問合せ

株式会社南日本情報処理センター 医療福祉本部

TEL099-269-9720
E-Mailsales-iryo@kk-mic.jp